2014年の下書き

2014/12/18 10:16:37

成功者に美しい人が多いって記事を今読んだところなんですけど、

外見を綺麗にしておしゃれにしておくことはわりと簡単に自分に自信を持つことになる。肌の調子がいいなとか今日の服かわいいねとかそういうので気分よくなるからたぶんそうだと思う。
自信がついてる状態だと行動力もあるので何かを繰り返すこともつらくない。早起きとかした日は成功するまで続けられる気がする。根気ができる日になる。
失敗しても、自分を綺麗にすることでまた自信を取り戻せるなら、おしゃれとか美しくあろうとする意識はいい。
 
きれいになろうきれいになりたい、美しくなりたいと鏡を見て努力しても、理想に遠くて嫌になるんですけど、それはなんかたぶん仕事で成功することより小さい努力で理想に近づける気がする。判断が他人じゃないし。恋人とかだったら、かわいいねって言ってくれる恋人に変えたらいいし、かわいいねって褒めてくれる恋人といる人は自信がつくからどんどんかわいくなるね……。
 
かわいいねって褒めてくれる恋人がいない期間が長すぎるとどうでもよくなっちゃう、どうでもよくなっていくと何がかわいくて何がおしゃれかわからない、って思いがち、でも主観でいいはずだった。お気に入りであればいいだけのはずだった。
 
 
2018/6/11
もっと自分の感じる「かわいい」とか「良い」を信じ、深めていくことが自信につながっていくのではと今は考える。当時はよくわからなかった。自分の好きなものを身につけることがいい。それを否定したり笑ったりするような人にはなりたくないものですね。好きな人たちとだけで暮らしたい、は実現させているんだから、もっと簡単なことのはずである。