今日見た映画

チャイナタウン

 

サスペンス、ハードボイルド、未亡人、電話、殺人、やりきれない感じで終わるけどイッツチャイナタウン...。ギテスさんかっこいい、犯人誰なのかわかんなかった、、。むかしの映画、オフィスの壁に額縁に入った写真(会社の創始者の写真っぽい)や絵?が大量に掛けてあるのちょくちょく見るけどあれはなんなんだろう。そういうインテリアが流行だったのかな。

 

Shall we ダンス?

面白かった。登場するキャラクター全部かわいくて謎。かわいいキャラクターなのか、演じる人がいいのか、ダンスやミュージックが一緒だから嫌味がないのかわかんない。ダンス習いたくなる。なぜかグッときて感動する。草刈民代さん美しかわいらしい〜という感じ。

 

 

まとめ

ここ最近、ハードボイルドな映画が続いている。だいたい結末がやりきれない、遣る瀬無い感じで終わるということがわかった。不朽の名作 Shall we ダンス? は名作だった。下品ではなくて笑顔で最後まで見られる、平和なんだけど退屈じゃなくて面白い。