今朝の夢

ベランダの外に犬がいて、犬は死んだはずだから、お兄さんのほうかな? と思ってたらお兄さんもその後ろから来た。死んだ犬だったら嬉しいなと思いながらベランダのドアを開けたら、喜んですり寄ってきたので撫でた。死んだ犬より一回り小さいけど仕草は死んだ犬と同じだった。父や母は死んだ犬 彼自身だと思ってるようだった。しばらくしてお兄さんと2匹して帰っていってしまつた。

 
そのままベランダを開けていると幼稚園児たちがたくさん来た。ひとりに名前を聞くと愛保ちゃんという。忘れないように腕時計のメモにメモした。
 
お風呂に入っていると本当に小さくてふやふやした血の色のタコが浮いてくる。排水口に流した。
 
という夢を見た。
 
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