帰り道のふりかえり

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ひとは不完全なものであり、完璧な人間なんていないというけど、あの人はなんでもできるしかっこいい。完璧だ。と思うことがある。しかし、そう考えてしまうことこそが、人間の欠陥で、ひとの不完全な部分なのではないだろうか。という考え方を思いついた。


想像力の欠如とか、現実と空想の擦り合わせがうまくいかないことだと思う。よく、わたしには想像力が足りないし、わたしは世の中をなめてる、と先輩に言われていたことを思い出します。いまだに何に対しての想像力が足りないのかわからなくて、たぶん他人の気持ちや感じ方について、とかだと思うけど、自信がないです。あってますか。


身近な環境に、歳の近い、仕事のよくできる先輩がいたり、行動力のある同い年がいると、焦る気持ちが出てきて考えすぎてしまう。という話を昨日した。という話。