こくリッチリッチ

 

http://asonas.hatenablog.com/entry/2012/12/30/211058

それだけ村上春樹文学ってユニークなんだなって思いました、1編しか読んだことない私でもそれを分類できたことについて そしてそれを読んだ誰か若い人が同じように文学を作っていくのか、それらをまったく読まない反対側の若い人間が作った文学がユニークさを相対的に増す!、そしてそれらが世に蔓延っていってまたその反対側文学が取り上げられるようになって時代がまわるんだな(まわったかのように見えるだけなのではないだろうか?現在のそれと過去のあれとの共通点を、人間が半ば強引に見つけようとしているだけなのかな)

 

村上春樹さんはノルウェイウェイの森と、キャッチャーインザライ村上春樹訳だけ読んだことがあります。

 

 

以上です。