ともよちゃんの執事bot を作る。(1)

誰でもできるTwitter Botの作り方―人気キャラにつぶやかせる
借りた本はこれです。
かわいいね。
これ読んで、ともよちゃんを朝 学校へと送り出すぼっとを作ります。(Rubyでつくります。)

今夜は、
Twitter のアカウントを登録」して、「アプリケーション登録申請を行」い、「アクセストークンを入手する」
しました。

今日わからなかったところアンドその解決したところ

  1. アプリケーション名の決め方
    • なので、ぼっとの立ち位置は「ともよちゃんの執事」です。執事を自ら作るのたのしいです。
  1. アプリケーションのすんでいるところの決め方
    • (よくわかんないし、たぶん住み込みの執事だし、それはつまりともよちゃんちってことだろうからともよのついっターのホームにした)
  1. アクセストークンの入手仕方
    • 本に書いてるソースコードそのまま書いたのに、なんだかうまくいかなくってうええええんってなってしまったので@に教えてもらいました。るーくちゃんいつも優しい...ありがとうるーくちゃん
    • (くわしく下)

今日書いたやつ全部

require 'rubygems'
require 'oauth'


consumer_key = 'kFQapKm1rNほにゃほにゃ'


consumer_secret = 'nVE9G1lI3Fほにゃほにゃ'



client = OAuth::Consumer.new(consumer_key, consumer_secret,
                              :site => "http://twitter.com")

request_token = client.get_request_token
	puts "次に示す URL にブラウザでアクセスしてください:#{request_token.authorize_url}"
print "暗証番号を入力してください:"
oauth_verifier = gets.chomp.strip

access_token = request_token.get_access_token(:oauth_verifier => oauth_verifier)

puts ("")
puts ("CONSUMER_KEY = '#{consumer_key}'")
puts ("CONSUMER_SECRET = '#{consumer_secret}'")
puts ("ACCESS_TOKEN = '#{access_token.token}'")
puts ("ACCESS_TOKEN_SECRET = '#{access_token.secret}'")

(また今度作る時に見ようー)

「アクセストークン」教えてもらったところのメモ

consumer_key = 'kFQapKm1rNほにゃほにゃ'
consumer_secret = 'nVE9G1lI3Fほにゃほにゃ'

決め打ち。



@twitter_oauth じゃなくて、oauthにしてみて。」
@ 「URLはちゃんと飛ぶ。」
@ 「実行後の出てきたいろいろの暗号は覚えて(メモして)おくこと。」

client = OAuth::Consumer.new(consumer_key, consumer_secret,
                              :site => "http://twitter.com")
       puts "次に示す URL にブラウザでアクセスしてください:#
       {request_token.authorize_url}"

は、

	puts "次に示す URL にブラウザでアクセスしてください:#{request_token.authorize_url}"

ってかくこと。

request_
token = client.get_request_token

じゃなくて、

request_token = client.get_request_token

って書くこと。
ʕ・ᴥ・ʔ.。oO(改行するしないって大事なんだな、って思いました)





長い道のりであった。
ʕ・ᴥ・ʔ.。oO(つづく)


はてなダイアリ書くの難しくて、きょうのやっつけ感すごいので、はやくきれいな書き方を覚えたいです。